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 土地を売買する、土地を分ける。
こんなときには、面積を確定するために測量したり、分筆登記が必要です。
建物を新築したときは、建物の表示登記をしたほうが良いでしょう。
これらは<土地家屋調査士>の仕事です。「タクミ ホームズ」がお手伝いします。
敷地の境界や面積を知りたいとき
土地を分けたいとき
建物を新築したとき
建物を取り壊したとき
分筆登記の具体例
困った話?

登記の種類

不動産関連の登記には、@表示の登記 と A権利の登記の、2種類があります。

@表示の登記とは、土地や建物の物理的な事柄、
つまり土地の面積や、建物の階数や床面積などを、登記するものです。
これは課税の基礎になるもので、土地家屋調査士が代理しています。

A権利の登記とは、所有者は誰かとか、抵当権の設定などです。
こちらは司法書士が代理します。

車の車検と同じように、登記自体は本人でもできます。
自分で登記をしようと考えている方は、「自分で登記をする会」を見てください。
しかし、測量はちょっと手強いでしょうから、「タクミ ホームズ」がお手伝いします。
なお、登記簿謄本(登記事項証明書)や地図は、ネットでとれます。

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